清宮 術後初の外野ノック「問題なかった」、19日に抜糸予定

[ 2019年3月18日 05:30 ]

ダウンでリラックスした表情の日本ハム・清宮
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 右手有鉤(ゆうこう)骨を骨折して手術を受け、リハビリ中の日本ハム・清宮が17日、術後初めて外野ノックを受けた。「問題なかった。足は動くし、やれることはやっておかないと」。19日には患部の抜糸を予定。「糸が抜ければ、さらに良くなる。お風呂で(右手を)濡れないようにするのは不便ですから」。問題なければ20日からキャッチボールを始める。

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