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長友 1月移籍を代理人が示唆 バレンシアとセビリアが興味か

[ 2015年10月31日 09:20 ]

 インテル・ミラノのDF長友が1月に移籍する可能性を代理人が示唆した。代理人の1人パストレッロ氏がクラブ専門サイト「インテルニュース」に対し「(代理人の)ロベルト佃氏とともに現状を検討して、他のオプションも検討していく」と語った。

 移籍専門サイト「トゥットメルカートウェブ」では、バレンシアとセビリアが獲得を狙っていると報じた。一方、ガゼッタ・デロ・スポルト紙は31日のローマ戦で長友が先発する可能性を45%とした。

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2015年10月31日のニュース