【菊花賞】(12)レクセランス、淀で一発ムード 池添学師「相性がいいコース」

[ 2020年10月25日 05:30 ]

 レクセランスは角馬場で体をほぐしてCWコースへ。池添学師は「前走はポケットに入って動けなかった。成長しているので、右にモタれることもなくなっています」と話す。「京都は相性がいいコースなので、一つでも着順を上げていきたいですね」と一発ムードが漂う。

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