ロアリングライオンが急死…昨年の欧州年度代表馬で現種牡馬

[ 2019年8月25日 05:30 ]

 昨年の欧州年度代表馬で現種牡馬のロアリングライオン(牡4、父キトゥンズジョイ)がシャトル先のニュージーランドで急死した。せん痛を発症して開腹手術。回復の兆しを見せたが、症状が悪化した。同馬は昨年マーフィー騎乗でG1を4連勝した。

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