【函館スプリントS】ティーハーフ、反応抜群!満点ジャッジ

[ 2018年6月14日 05:30 ]

 ティーハーフはWコース単走で最後だけ軽く動かされ、上々の伸びを見せた。国分優は「いい意味でフレッシュですね。しまいの反応が抜群だったし、やる気になっています」と満点ジャッジ。鞍上の双子の弟・恭介は先週のマーメイドSをアンドリエッテで制し、8年ぶりの重賞制覇。「僕も続いていかないといけませんね」と自らを鼓舞した。勝てば人馬共に3年前のこのレース以来となる重賞タイトルになる。

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2018年6月14日のニュース