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高橋真麻 誤送金問題について 「6000万円にできれば、返しても残るっていう発想で…」

[ 2022年5月19日 14:09 ]

フリーアナウンサー高橋真麻
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 フリーアナウンサーの高橋真麻(40)が19日、日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜前8・00)に出演。山口県阿武町が新型コロナウイルス対策の臨時特別給付金4630万円を24歳男性に誤送金し、回収できなくなった問題についてコメントした。

 番組では男性の弁護士が発表した出納記録を紹介。ネットカジノ利用によるデビット決済や海外カジノ口座とされるA社やL社に何度も出金されていることを取り上げた。

 高橋は、金の使い道は「ネットカジノで全部使った」と話していることについて「100万円損したら、今度は200万円かけて取り返そうっていってカジノにハマっていくし、それから、もし手元の4630万円を6000万円にできれば、返しても自分に残るっていう発想でほんとに使っていっちゃったのかなっていう考え方もできる」と受け止めを口にした。

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