飯窪春菜 主演舞台×プロレスコラボでセコンド、“人類代表”の存在感示す

[ 2021年9月27日 05:30 ]

主演舞台「終末のワルキューレ」とDDTプロレスとのコラボマッチで、人類軍のセコンドとしてリングに降臨した飯窪春菜(中央)
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 元モーニング娘。の飯窪春菜(26)が26日、DDTプロレスの東京・後楽園ホール大会で、主演舞台「終末のワルキューレ」(11月27日~12月5日、こくみん共済coopホール/スペース・ゼロ)とのコラボマッチのセコンドを務めた。

 人類が存亡を懸けて神と戦う人気コミックの舞台化で、飯窪は戦乙女ブリュンヒルデの衣装をまとい人類軍とともにリングイン。試合には敗れたが、「大迫力を生で体感できて感動しました。続きは舞台で楽しんで」と笑顔で話した。特別解説の長州力(69)は「この子凄いよ。存在感があるね」とべた褒めだった。

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