「おかえりモネ」清原果耶&土曜MCサンドウィッチマンが座談会!赤裸々に語り合い

[ 2021年6月19日 08:15 ]

「まだ間に合う!おかえりモネ」で座談会を行った(左から)サンドウィッチマン・伊達みきお、清原果耶、富澤たけし(C)NHK
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 NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)のヒロインを務める女優の清原果耶(19)が19日に放送される同局「まだ間に合う!おかえりモネ」(後6・05~6・35)で土曜ナビゲーターを務めるお笑いコンビ「サンドウィッチマン」と座談会を行う。

 第5週までの振り返りと今後の展望を魅力たっぷりに伝える“特番”。特別企画として座談会を実施した。3人は一緒にドラマを振り返り、人物相関図も用いながら撮影の舞台裏や共演者とのエピソードなどを赤裸々に語り合う。

 朝ドラ通算104作目。清原とタッグを組んだNHK「透明なゆりかご」やテレビ東京「きのう何食べた?」などで知られる安達奈緒子氏が手掛けるオリジナル作品。朝ドラ脚本初挑戦となった。タイトルにある「モネ」は主人公・永浦百音(ももね)の愛称。1995年に宮城県気仙沼市に生まれ、森の町・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・百音が気象予報士の資格を取得し、上京。積み重ねた経験や身につけた技術を生かし、故郷の役に立ちたいと奮闘する姿を描く。

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