星野源“親友”バナナマン設楽が抱いた第一印象に苦笑い「そういう人とは距離を置きたいタイプ」

[ 2020年10月22日 11:07 ]

歌手で俳優の星野源
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 俳優で歌手の星野源(39)が22日放送のフジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)で15年来の親交がある番組MCの設楽統(47)と対談し、お互いの初対面の印象を語った。

 星野と設楽の出会いは、バナナマンがコンビで出演した06年放送のTBSドラマ「アキハバラ@DEEP」。星野は「設楽さんの印象はちょっと怖かった。日村さんは撮影で毎日一緒だったけど、たまに設楽さんが来られるときに何を話したらいいのか分からなくて」と語った。

 一方、設楽は星野の第一印象について「ギターを現場に持ってきていて、陽気な“現場でもギター弾いちゃうんすよ”みたいな人かと思った」と告白。星野は「たまにいるんですよね。役者さんで、現場でギターとか弾いちゃう人。そういう人とはちょっと距離を置きたいタイプなんですけど」と苦笑いした。

 現場にギターを持参していた理由は、撮影の合間にドラマの楽曲を作曲していたため。「ご陽気者だったわけではないです」と強調した。

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