石橋貴明 売れたと1番実感した瞬間「野球人として、あれほどテンション上がったことはない」

[ 2020年6月17日 13:02 ]

石橋貴明
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 「とんねるず」の石橋貴明(58)がMCを務める16日深夜放送のフジテレビ「石橋、薪を焚べる」(火曜深夜0・25)で、自身の「1番売れたと実感したこと」について語った。

 石橋は、ゲスト出演した、お笑いコンビ「博多華丸・大吉」の博多華丸(50)とのトークの中で「1番売れたと実感したこと」に言及。「俺の場合は、福岡ドームでの(プロ野球)日本シリーズ第1戦で、“あっ王会長だ”と思って、帽子をとって直立不動であいさつしたら“石橋君、忙しいのに悪いね”って言って手をポンと叩いてくれた」とソフトバンク・王貞治球団会長(80)とのやりとりを回想。「野球人として、あれほどテンションが上がったことはないですよ。東京で売れて」と話した。

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