日向坂46・佐々木久美の悩み「苦手。恥ずかしい」 “かとし”とのエピソードも披露

[ 2020年2月29日 09:23 ]

日向坂46・佐々木久美
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 女性アイドルグループ「日向坂46」のキャプテン・佐々木久美(24)が29日放送の日本テレビ「ズームイン!!サタデー」(土曜前5・30)にVTR出演。自身が抱える悩みについて語った。

 この日は、佐々木、東村芽依(21)、加藤史帆(22)、潮紗理菜(22)、高本彩花(21)で、悩みについてトーク。高本彩花(21)は「電話がすごく苦手でいつも誰かに頼ってしまう。電話ってその場に1人しかいない。1人しかいないのにしゃべっている自分が恥ずかしくなっちゃう」と打ち明けた。

 この悩みには佐々木も「私も電話が苦手。恥ずかしい」と共感。「友達と電話とかも自分からは絶対にかけない」と話し「私の中で電話って、緊急事態のイメージがある。家族でもあまり電話はしない。LINEとかでやり取りするので、電話がかかってきたら『どうしちゃったんだろ!?』って思っちゃう」と語った。

 すると、ここで“かとし”の愛称で親しまれる加藤とのエピソードに。佐々木は「かとしから電話がかかってくると『え、どうしたんだろう。何かあったのかな?』って」と告白した。しかし、電話に出てみると「『ひま~?』みたいな」と全く急用ではないという。同番組MCの望月理恵(48)からは「全然緊急じゃない」とツッコミが入り笑いに包まれた。

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