ギャル曽根「京都代表」で扱われることへの悩み「SNSで苦情が…」

[ 2020年2月25日 21:20 ]

ギャル曽根
Photo By スポニチ

 大食いタレントのギャル曽根(34)が、25日放送の日本テレビ「踊る!さんま御殿!! 関西女ローカル対決」(火曜後7・56)に出演。県民性についてトークする番組で「京都代表」と扱われることについての悩みを吐露した。

 京都府・舞鶴市出身である曽根。なんでも「市内に行くまでに特急乗って1時間30分ほどかかる」そうで「デパートの話もさっぱりわからない」という。そのため「こういう番組で京都代表で出演すると、SNSのDMで『お前は京都じゃない!』って苦情が来るんです」と悩みを明かした。

 しかし「京都府出身であることは間違いではない」と曽根。舞鶴の良さを「かまぼことかおいしい」とアピールするも、MCの明石家さんま(64)から「弱いわ~」とツッコまれる。「普通のかまぼこなんですけど弾力があっておいしいんです。今度お歳暮で送ります!」とさんまに勧め、苦笑されていた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2020年2月25日のニュース