イモトアヤコ 夫・石崎氏の第一印象は「最悪」も、現在は「心強い…大切な味方」

[ 2020年2月24日 13:20 ]

タレントのイモトアヤコ
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 タレントのイモトアヤコ(34)が24日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜正午)に出演。夫で「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)ディレクター・石崎史郎氏(41)と出会いや、新婚生活について語った。

 イモトは、昨年11月24日放送の「イッテQ!」で、石崎氏との結婚を発表した。知り合ってから10年以上たつが、意識したのは2年前。「最悪でした。なんてことをさせるんだって」と、ロケで体を張るよう要求してくる石崎氏の第一印象も明かした。

 新婚生活を振り返る中、MCの黒柳徹子(86)から「苦手なお料理に挑戦なさった。そのときに、大騒動が起こったって?」と水を向けられた。これまで料理をする機会がなく、結婚を機に始めたそうだが「年末にどうしても、すき焼きを食べたくて。白菜を切っているときに、人差し指をスパンっといってしまって、信じられないくらいの血が出てきて。救急の方に駆け込んで、(石崎氏も)一緒に行ってもらいました」と年末のドタバタ劇を語った。

 結婚したことを実感する瞬間は「病院に行ったときとかに、“石崎さん”って呼ばれると、結婚したんだなって。うれしいです」と満面の笑み。「心強いというか、すごく自分にとって大切な味方ができたなって。なので、よりお仕事も挑戦しやすくなったなって思います」と続けていた。

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