勝俣州和 和田アキ子の驚くべき頭脳の実態を暴露 鶴瓶も思わず「やめとけ」

[ 2019年4月24日 11:53 ]

タレント勝俣州和
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 タレントの勝俣州和(53)が23日放送のテレビ東京「チマタの噺」(火曜深夜0・12)に出演。歌手の和田アキ子(69)にまつわるエピソードを紹介した。

 レギュラー番組で共演するなど和田と親交の深い勝俣は、「アッコさんはしっかりしてるんですよある部分は」と前置きした上で、「でも衰えている所はめっちゃ衰えている」と指摘。テレビ番組の企画で、かき氷をほおばった際に、多くの人は頭が痛くなるところを和田は「全然痛くないねん」と平然としていたことを明かした。

 和田は医師に診断してもらったところ「普通の人は危険を察知して、"冷たい"と、"痛い"が同時に脳に信号が行くらしいんです」としたが、和田の場合は「(脳が)全然連動してないんですって。冷たい=死ぬ、じゃないんですって」と、頭の中も別格と感じたことを勝俣は強調。さらに、まくしたて続けると、MCの笑福亭鶴瓶(67)もさすがに「やめとけ」と制止した。

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