女子アナは寂しい!? 高見侑里&沖田愛加&中川絵美里が明かす聖夜

[ 2018年12月23日 11:42 ]

「セント・フォース オフィシャルカレンダー2019」の発売を記念して開かれた取材会に出席した(左から)中川絵美里、高見侑里、沖田愛加
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 アナウンサーの高見侑里(31)、沖田愛加(21)、中川絵美里(23)が23日、都内で開かれた「セント・フォース オフィシャルカレンダー2019」の囲み取材に出席した。クリスマス直前ということで、それぞれクリスマスを意識したファッションで華やかに登場した。

 中川は「3月に写真集を発売し、ワールドカップのキャスターなど初めての体験をたくさんした1年でした」と今年を振り返った。来年、チャレンジしたいことは2020年の東京五輪に向け、「英語を勉強したい」。クリスマスは、残念ながら朝から仕事で「夜は寝ています」と寂しそう。

 年長の高見は最近、休日の過ごし方が変わってきたと告白。今までは「お休みがあると、予定を詰め込めるだけ詰め込んでいたんですが、年齢のせいか家で過ごすことが多くなりました」。それでも、仕事などを通じた出会いは多く、「オンオフをはっきり分けられるようになった1年でした」と先輩らしく答えた。今年のクリスマスは仕事もプライベートも予定はなく、「結局、年賀状を書いて1日が終わる」と予想。来年は「めざましテレビや競馬の番組をがんばりつつ、お仕事で旅番組に出られたらいいな」。子ども時代はベルギー在住だったこともあり「20年ぶりくらいにヨーロッパに行けたら」とも。

 現役大学生の沖田は「今年からお仕事をはじめて、驚くことが多い毎日でした。来年はもっと成長できるようにさらにステップアップできるようがんばりたいです」。クリスマスは、「一人だと寂しいので、大学の友だちと集まれたらいいな」とワイワイ楽しく過ごしたいという。

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