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【明日6月14日の「半分、青い。」】第64話 ボクテはユーコを素直に祝えず…秋風の苦節時代とは

連続テレビ小説「半分、青い。」第64話の1場面。ボクテ(志尊淳)はユーコに遅れを取ってしまったと鈴愛(永野芽郁)に心の内を打ち明ける(C)NHK
Photo By 提供写真

 女優の永野芽郁(18)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月〜土曜前8・00)は14日、第64話が放送される。

 ユーコ(清野菜名)の漫画家デビューが決まった。今後は、秋風(豊川悦司)はもちろん、出版社の担当者とともに、連載とヒット作品を目指すことになる。ファンレターも届き、キラキラと輝くユーコの姿に、鈴愛(永野)は自分のことのように喜ぶが、ボクテ(志尊淳)は素直に祝福できない。ボクテはユーコに遅れを取ってしまったと、鈴愛に心の内を打ち明ける。

 朝ドラ通算98作目。フジテレビ「素顔のままで」「ロングバケーション」「空から降る一億の星」やTBS「愛していると言ってくれ」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」など数々の名作を生み“ラブストーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川悦吏子氏(56)のオリジナル脚本。岐阜県と東京を舞台に、病気で左耳を失聴した楡野鈴愛(にれの・すずめ)が高度経済成長期の終わりから現代を七転び八起きで駆け抜ける姿を描く。

 【+α】ユーコの漫画家デビューが決まり、編集者とのタッグが重要に。編集者に悩まされた(?)秋風の“苦節時代”も語られる。

[ 2018年6月13日 13:00 ]

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