薬丸裕英“テニス肘”と診断されるも「ちなみにテニスはしていません」

[ 2016年6月27日 16:19 ]

「テニス肘」と診断されたことを明かした薬丸裕英

 タレントの薬丸裕英(50)が27日、自身のブログを更新。右肘に痛みがあったため病院に行ったところ「テニス肘」と診断されたことを明かした。

 約1カ月前から右腕に痛みがあったという薬丸。「病院に行ったら、な なんと…『テニス肘』と診断されました!」と驚きをつづった。

 プライベートでテニスに打ち込んでいるのかと思いきや「ちなみにテニスはしていません」と告白。「男性だけではなく主婦の方も増えていると病院の先生が仰ってました。皆さんもお気をつけください」と呼びかけた。

 テニス肘は別名「上腕骨外側上顆炎」ともいわれ、肘の外側から前腕にかけて痛みが現れる。テニス愛好家に症状が見られることが多いため、テニス肘と呼ばれている。

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