スキマスイッチ大橋 声帯炎症回復!10日の宮崎公演から復帰へ

[ 2015年3月9日 18:02 ]

スキマスイッチ(左から常田真太郎、大橋卓弥)

 ボーカルの大橋卓弥(36)が声帯炎症を患い、7~8日の福岡公演(福岡サンパレス)を延期した男性2人組ユニット「スキマスイッチ」が10日の宮崎公演(宮崎市民文化ホール)を開催する。9日、公式サイトで発表された。

 同サイトは「ボーカル・大橋卓弥の声帯炎症により、公演を延期させていただくこととなりまして、皆さまには大変ご迷惑とご心配をおかけしています。3月10日(火)宮崎市民文化ホール公演の開催に関しては、予定通りの開催を予定し、準備をしています。皆さまのご来場、心よりお待ちしております」と報告した。

 7日夕、公式ツイッターで公演延期を発表。「ギリギリまで治療し、開催を目指したのですが、現状の状態でステージに上がるべきではないと判断させていただきました」とし「皆さまにはご心配お掛けし、大変申し訳ございません」と謝罪した。

 今ツアーは今年1月にスタートした。

続きを表示

「美脚」特集記事

「内田裕也」特集記事

2015年3月9日のニュース