岡村“元”ワイプの女王・矢口真里に「あの事故さえなければ…」

[ 2015年2月10日 01:20 ]

ベストフンドシスト初代特別賞に輝いた矢口真里

 タレントの矢口真里(31)が10日、TBS系の「時間がある人しか出れないTV」に出演した。

 「真のワイプの女王決定戦」ということで、休養前にワイプ(画面右上の小窓)での抜群の表現力を見せたことから「ワイプの女王」と言われていた矢口が“見届け人”としてゲスト出演。

 司会の「ナインティナイン」岡村隆史(34)から「最近どうですか?」と聞かれると「時間ありますよ。お話いただいた時に、VTR調べる係だと思っていた。いいんですか?こっち(ゲスト)で」と矢口。

 番組は「新ワイプの女王」を調査する内容。以前、矢口は有吉弘行(40)から「ワイプモンスター」と言われたことを明かし「それ以来、もっと気合を入れて頑張ろう、絶対集中を切らさないぞ」と女王の心構えを披露。だが、岡村に「あの事故さえなければずーっと……」と言われ、手で顔を覆っていた。

 番組では、矢口は予想した鈴木奈々(26)、小島瑠璃子(21)を抑え、ベッキー(30)が1位に。人とは違う感想を述べていることなどを聞かされ「すごい、天才」と語っていた。

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