テレ朝社長 W杯最終予選40%超え宣言

[ 2013年5月29日 06:00 ]

 テレビ朝日の早河洋社長(69)が28日の定例会見で、6月4日午後6時半からのサッカーW杯アジア最終予選「日本―オーストラリア」戦中継について、視聴率40%超えを宣言した。「本戦出場が懸かるし、40%くらいはいってほしい。号令をかけています」と述べた。

 フジテレビの亀山千広次期社長(56)については「大変、優秀なプロデューサーですので、横綱に立ち向かうみたいな感じでいけたらいいと思う。胸を借りてぶつかっていく」と挑戦者としての立場を強調した。

続きを表示

「美脚」特集記事

「連続テレビ小説「スカーレット」」特集記事

2013年5月29日のニュース