岡本夏生 25歳アナとの入浴で実感「おっぱいのハリと硬さが全然違った」

[ 2012年4月10日 15:48 ]

セシール3Dブラ「おっぱいづくり研究所」開設記者発表会に登場した岡本夏生

 タレントの岡本夏生(46)が10日、都内で行われたセシール3Dブラ「おっぱいづくり研究所」開設記者発表会にゲストとして出席した。

 今でも46歳とは思えない美しいボディラインを維持している岡本。それでも「私も肉体の崩壊が訪れています。一番最初に崩壊するのはバストなんですよね」と意外な告白。「昔はあんなに大きかったのに。自分でも昔の写真を見て、なんじゃこりゃ!ってぐらい張ってるんですよね。それがいつこんなにしぼんだってぐらい。風船みたいに、長い年月をかけてしぼんでいったんですよね」と嘆いた。

 「おっぱいから最初に痩せていくんですよね。『サンデージャポン』でお世話になっている(TBSアナウンサーの)田中みな実ちゃんと一緒に温泉に行ったんですけど、彼女は24歳で、ハリと硬さが全然違ってましたね。若いっていうのはおっぱいも違いますよね」と25歳の田中アナとの温泉入浴で老いを実感したことを明かした。

 若い頃は「自分ではお尻よりおっぱいのほうが自信がありましたね。美バストでした」と岡本。見る影もない今のバストを見て、報道陣から「作りものだったのでは?」とツッコまれるも、「私は一回もリーシコ(シリコン)入れてませんよ!ネバーよ。傷もないです、大丈夫です!」と断言していた。

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