ロッテの新外国人オルモス投手がインフル チームで7人目

[ 2018年2月12日 18:43 ]

 ロッテの新外国人左腕エドガー・オルモス投手(27)が12日、石垣市内の病院での診断の結果、インフルエンザA型と診断された。

 長髪とひげもあり、ハリウッド俳優ジョニー・デップに似ていると話題になっており、第3クール中にシート打撃に登板する予定だったが「デビュー」はお預けとなった。

 11日に香月一也内野手(21)、10日には田村龍弘捕手(23)と荻野貴司外野手(32)、酒居知史投手(25)が感染したと発表され、江村直也捕手(25)、和田康士朗外野手(19)と合わせても罹患(りかん)者は7人目となった。

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