【米男子ゴルフ】松山英樹が4打差6位浮上 久常涼は11位後退

[ 2026年2月15日 11:27 ]

米男子ゴルフツアー AT&Tペブルビーチ・プロアマ第3日 ( 2026年2月14日    カリフォルニア州 ペブルビーチ・リンクス=6989ヤード、パー72 )

松山英樹(AP)
Photo By AP

 第3ラウンドが行われ、10位から出た松山英樹(33=LEXUS)は5バーディー、ボギーなしで3日連続の67をマークし通算15アンダーで6位に浮上した。トップと4打差で最終日に臨む。

 首位タイで出た久常涼(23=SBSホールディングス)は74と落とし、13アンダーで11位に後退した。

 アックシェイ・バティア(24=米国)が68と伸ばし19アンダーでトップを守り、2打差の2位にコリン・モリカワ(29=米国)ら3人が並んだ。

続きを表示

「松山英樹」特集記事

「羽生結弦」特集記事

スポーツの2026年2月15日のニュース