大迫 11位に キッカーのブンデスリーガFW部門ランキング

[ 2017年6月15日 21:06 ]

 ドイツのサッカー専門誌キッカーは15日付でブンデスリーガのポジション別ランキングFW部門を発表。今季30試合に出場し7得点を挙げたケルンの日本代表FW大迫勇也(27)は11位に選出された。格付け最上位の「ワールドクラス」には1位のレバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)と2位のオーバメヤン(ドルトムント)を選出。3〜9位までが「インターナショナルクラス」で、5位が大迫の同僚モデストだった。

 12日付で発表されたMF部門では、ドルトムントのMF香川真司(28)が7位に選出されていた。

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