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【菊花賞】(6)セファーラジエル 折り合い大丈夫、高柳大師「この先につながる競馬をしてくれれば」

[ 2021年10月24日 05:30 ]

 セファーラジエルは角馬場で体をほぐした。神戸新聞杯は7着も、後方で折り合って上がり3Fはメンバー3位だった。高柳大師は「折り合いは大丈夫かなとは思う。馬群の中だと我慢できないので後ろで、徐々に上がっていければ。この先につながる競馬をしてくれれば」と語った。

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