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千原ジュニアは何派? 男性下着タイプ論争で“高みの見物”「俺はまだ何カ月ですけど」

[ 2022年1月9日 14:29 ]

千原ジュニア
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニア(47)が9日、MCを務めるABEMA「ABEMA的ニュースショー」(日曜正午)に生出演し、男性の下着タイプ論争について語った。

 番組では、女性下着メーカーが製作し、大ヒットとなっている男性用のレース下着についてピックアップ。その流れからブリーフ、トランクス、ボクサーパンツのタイプについて激論を繰り広げた。

 フリーアナウンサー青木源太は、青年時代にトランクスからボクサー型に替えたという。ところがある日、川でのロケで水に落ちてびしょ濡れになった際、スタッフがコンビニで買って来てくれたトランクスのはき心地に感動。「それを20年ぶりにはいてみたら、やっぱりトランクスいいなと思って、現在トランクスです。楽ですよ。締め付け感がない」とアピールした。

 一方、女性陣からはボクサー型を希望する声が多く挙がった。でか美ちゃんは「絶対ボクサーパンツです」と断言。田中萌アナウンサーも「ボクサー以外の人ってこの世にいるのかなってくらい、われわれの世代って(トランクス、ブリーフを)知らないと思います」と、恥ずかしがりながら話した。

 盛り上がる出演陣の下着トークに、ジュニアは「俺はまだ何カ月ですけど、ふんどしですから」と驚きの告白。「どうぞどうぞやって下さい。やれトランクスだ、ボクサーだ、ご自由にどうぞ」と笑わせた。

 「ドランクドラゴン」鈴木拓から「何で高みの見物なんですか?」と突っ込まれると、ジュニアは「赤ふんですから」と満面の笑みで報告していた。

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