赤江珠緒 3歳娘の意外な才能に気づく 将来的に「伸びていったらそれはそれで面白いかなと」

[ 2021年3月16日 16:46 ]

フリーアナウンサーの赤江珠緒
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 メインパーソナリティーの赤江珠緒(46)が16日、水曜パートナーを務める「赤江珠緒たまむすび」(月~木曜後1・00)に出演。3歳になる娘の意外な才能を明かした。

 「ピン太郎(ラジオ内での娘の愛称)がね、最近匂いとかすごい敏感になってて。歩いてたらカレーの匂いがするって言いだして、私はわからなかったんだけど、喫茶店で欧風カレーのメニューがあって、このことか!とか。バターを焼いてる匂いがするとか突然言ったり」と明かすと、パートナーの山里亮太らスタジオからは「すげえ!」と声が挙がった。

 花の匂いをかがせてみたところ「沈丁花はりんごの匂いがするとか、梅はせっけんの匂いとか言うのね。それなりに感じてるんじゃないかなって。まだ持ってる引き出し少ないけど」と語り、山里は「すごいね!育てた方がいいよ!調香師とかあるじゃない。そういうことになるかもしれないよ、将来」と興奮気味。赤江も「そっち方面に伸びていったらそれはそれで面白いかなと」と期待を寄せた。

 一方で感覚が過敏になっているからなのか、赤江は「食事の時にうるさい」と苦笑い。「お母さん、外で食べたい!とか。お母さんの料理じゃなくて、外のご飯がおいしいって意味ね」と違う影響も出ているようだ。

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