木久扇、7月に白内障手術 コロナ禍でのスケジュールの余裕を活用

[ 2020年10月27日 05:30 ]

林家木久扇
Photo By スポニチ

 日本テレビ「笑点」レギュラーの落語家、林家木久扇(83)が、7月中旬に両目の白内障手術を受けていたことが26日、分かった。

 所属事務所によると、物が二重に見えるなどの症状が出ていたため、都内の病院で手術し、5日間入院したという。関係者は「コロナ禍でスケジュールに余裕ができ、思い切って治療した」と話した。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2020年10月27日のニュース