“再現ドラマの女王”芳野友美、驚きのずぼらエピソード告白 Yシャツ10年間洗わなかった理由とは?

[ 2020年10月27日 20:40 ]

芳野友美
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 “再現ドラマの女王”の異名を持つ女優・芳野友美(40)が27日放送の日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)に出演。ずぼらエピソードを話し、共演者を驚かせる場面があった。

 「待ち合わせに来ていく服の準備はいつするか?」というテーマで、芳野は「プライベートだったらその日に決めますね。洗濯はしないから全部乾いてるんですけど」と何事もなく話し、一同騒然。「洋服はほとんど洗濯しないです。1回使って洗うのは下着のみです。Tシャツはワンシーズン大体着てます」と続け、さすがのMCの明石家さんま(65)も「すごいヤツおるな、女の子で!」と驚きを隠せないでいた。

 「再現ドラマは衣装が大体自前なので、自分の服を持っていくんですよ。再現のやつも洗わないですよ。白いYシャツとかは10年くらい使ってますね、再現でしか使わないんで。だから、ここ(袖口)黄色くなってます」と明らかにすると、スタジオで悲鳴があがる。「でもジャケット着るんで見えないんですよ。アイロンかけたりとかが面倒で…」と弁明するも、なかなか理解を得られなかった。

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