“完成しすぎJK”世良マリカが地上波デビュー 共演者は絶賛「17歳に見えない」「お顔も小さい」

[ 2020年10月11日 12:42 ]

世良マリカ公式インスタグラム(@seramali_jsmn)より

 世界的なミスコンテスト「ミス・ワールド2019」の日本代表で知られているモデル・世良マリカ(17)が11日、TBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)で、地上波デビューを果たした。

 世良はカナダと日本のハーフで、現役高校3年生。今年8月からは「ABEMA」の恋愛リアリティー番組「オオカミくんには騙されない」に出演しており、若者の間では“完成しすぎJK”と称されている。

 この日が、初の地上波出演。10日に更新したインスタグラムでは「初めての地上波出演が生放送で緊張しています」とつづっていた。

 番組では、“完成しすぎJK”と言われていることを取り上げられて「素直にうれしいですけど、タピオカも好きですし全然普通のJKです」と、ちゃめっ気たっぷりに笑顔を見せた。

 この日共演したモデルでタレントの藤田ニコル(22)は「17歳に見えないです」と言い、「私も『サンデージャポン』に出始めたのが17歳くらいなんですけど、こんなふうに話せていない。敬語も使えなかったし」と、世良の堂々とした姿を絶賛。番組進行役の同局・山本里菜アナウンサー(26)は、世良のことが「大好き」と話し、「『ミス・ワールド』の時からインスタグラムでフォローさせていただいてる。お顔も小さいし、脚も長いし、本当にかわいくて…」と魅力を熱く語った。

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