浅田真央さん 自粛期間中に訪れた“相棒”の異変「カッチカチになってました」

[ 2020年8月7日 20:57 ]

浅田真央さん
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 フィギュアスケート女子の10年バンクーバー五輪銀メダリストで世界選手権3度制覇の浅田真央さん(29)が、7日放送の日本テレビ系「沸騰ワード10」(金曜後7・00)に出演し、新型コロナウイルス感染拡大による自粛期間中の生活ぶりを語った。

 3カ月間は巣ごもり生活をしていたという。「ずっと家にいました。自宅にいてトレーニングしたり、絵を描いたり」。特に絵画は心の支えになっていたようで、「人物を書くのは苦手だけど、お花だったら何となく描けるので。色を塗ると癒やされる効果があって、自粛中、癒やされていました」と明かした。

 スケートからも離れた生活を送っていたという。「自粛中はスケート靴を履かなかったので、スケート靴がカッチカチになってました」と、“相棒”の異変に苦笑いしていた。

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