鷲見玲奈、局アナ時代の悩み告白 「週に7、8回」飲み会に連れ出され「肝臓壊した」

[ 2020年8月4日 21:17 ]

鷲見玲奈アナウンサー
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 元テレビ東京でフリーに転身した鷲見玲奈アナウンサー(30)が4日放送の日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)に出演し、局アナ時代の悩みを打ち明けた。

 鷲見アナはテレ東時代、誘われた飲み会は全て参加していたというエピソードを紹介。「上司からの誘いは断ってはいけないものだと思って、全部行っていたんです。週に7、8回くらい、最長2週間連続ということもあって、肝臓を壊してしまって」と社交的ならではの20代の失敗談を明かした。

 これにはMCの明石家さんま(65)も「美人アナは、スポンサーさんとかがよく『連れてきてくれ』とか言うよな。フジテレビさんのアナウンサーとかよう聞くわ」と理解。鷲見アナは続けて「野球選手って、よくアナウンサーと結婚するじゃないですか。それもスポーツのディレクターが、選手と仲良くなりたいがためにアナウンサーを連れていくんですよ」と“局アナあるある”も暴露。さんまも「ダメですとか嫌ですとか言えないもんな。好き好き光線出すよなあ」と共感していた。

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