「笑点」綾瀬はるかの初司会・落語をリモートで振り返る 昇太も絶賛「お正月の笑点には欠かせない存在」

[ 2020年6月20日 12:00 ]

19年の正月特番での一コマ(C)日本テレビ
Photo By 提供写真

 日本テレビ「笑点」(日曜後5・30)で、女優の綾瀬はるか(35)の正月特番での奮闘ぶりを2週連続で振り返る。

 綾瀬は番組の正月特番「お正月だよ!笑点大喜利まつり」(1月1日後4・00~同6・00)で17年から4年連続で出演。19年からは司会にも挑戦している。

 21日の放送では、綾瀬の天然っぷりが随所に飛び出し、メンバー全員が転がり回るシーンなど、その19年の綾瀬の初司会の模様を、自宅にいるメンバーがリモートで振り返る。翌28日には、今年のお正月に初挑戦した綾瀬の落語も改めて放送する。

 司会の春風亭昇太(60)は「4年連続で笑点のお正月特番にご出演いただいていますが、もはやお正月の笑点には欠かせない存在かと思います」と紹介。「メンバーも楽しみにしていますし、毎年綾瀬さんの新たな魅力を発見させていただき、本当に素晴らしい女優さんだなあと思います。今週は、2019年の綾瀬さん初司会の模様をたっぷりと振り返りますが、見られた方も、見過ごされた方も楽しみにご覧いただければ幸いです」と期待をあおった。

続きを表示

この記事のフォト

「美脚」特集記事

「紅白歌合戦」特集記事

2020年6月20日のニュース