加藤浩次の“驚きの私生活”に春菜「衝撃」 夜中に公園で一人遊び「ガーッと…」

[ 2019年7月9日 09:06 ]

「極楽とんぼ」加藤浩次
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 お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(50)が9日、MCを務める日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜前8・00)に生出演。夜中に一人で公園に行く驚きの私生活を明かした。

 番組冒頭ではオランダの駅に設置されたブランコを紹介。ブランコを漕ぐと携帯が充電される仕組みの発電機になっているもので、映像では駅を訪れた大人たちが笑顔でブランコを漕いでいる場面が流れた。

 この映像を見た加藤は「夜中とかさ、公園ちょっと行ったりしてブランコ乗ったりするんだけど」と告白。スタジオから驚きの声が上がる中、同じくMCを務めるハリセンボンの近藤春菜(36)は「なんで?悩んでるのかなってなっちゃう」とツッコミ。

 加藤は夜中に訪れる理由として「たまに乗りたくなるのよ。昼間、子どもたちがいっぱいいるのに、加藤浩次がブランコ一人で漕いでたらそれこそおかしいでしょ」と理由を説明。これを聞いた近藤は「たしかに。子どもたちも近づきにくくなる」と理解は示すも、自身がブランコに乗りたいかと振られると「今まであんまりなかったです。だから、そんなに(加藤が)ブランコに乗りたかったんだっていう衝撃がね」と答えた。

 加藤は「たまに漕ぎたくなる時がある。俺、昔みたいにできるかなとか。ジャングルジムとか一人でガーッと(遊ぶ)」と告白。近藤は「それを夜中に目撃する方が怖いです」と述べ、同MCの水卜麻美アナウンサー(32)は「加藤さんの近くの駅にこれ(ブランコ型発電機)を設置してほしい」と話しスタジオは笑いに包まれた。

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