さまぁ〜ず大竹 洗い物の最中、仁美夫人の行為に絶叫「もう洗い終わってるんですけどー!」

[ 2018年12月18日 20:28 ]

「さまぁ〜ず」の大竹一樹
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 お笑いコンビ「さまぁ〜ず」の大竹一樹(51)が17日、自身がMCを務めるテレビ朝日系「さまぁ〜ず×さまぁ〜ず」(月曜深夜2・24)に出演。中村仁美夫人(39)と食器の洗い方について大きな違いがあることを明かした。

 相方の三村マサカズ(51)は、食器を片付ける際、夫人から「炊飯ジャーのお釜の中に何も入れないでね」と強く言われると明かした。大竹は「あまり油とかが付いてないからでしょ」と三村夫人の考えを予想すると、三村は「シーチキンの缶とか入れちゃいけないんだな」とまさかの発言。「絶対ダメです!油のかたまりでしょ!おいしいけど」と、三村を諭していた。

 大竹は「ウチの場合、俺は入れたくないのにカミさんがバンバン入れちゃう」と、いきなりのカミングアウト。大竹は中村夫人の“油が付いた食器を放り込む”行為を見て、「なんで、なんで〜」と聞いたが、仁美夫人は「いいじゃん、どうせ洗うんだから」と答えたという。

 大竹はさらに「本来、油の付いていないものにも油が付いて、結構洗うの大変なんですけどね…っていう考えはない?って聞いたことはあります」と主張。とりあえず、お互いの食器の洗い方には干渉しないようにしているが、それでも我慢がならないことが一つあると言う。大竹は効率化のため、水を流した大きな器に食器を集めていたのだが、仁美夫人が子供の食べこぼしや床を拭いたタオルをその上で絞ったのだという。「いやいやいや、これ食器ためてっから。もう洗い終わってるんですけどー!」と叫ぶと、仁美夫人は「あらあら。いいじゃん、もう1回洗えば」とひと言。その話を聞いた三村は笑いが止まらなかった。

 大竹一樹と中村仁美アナは2011年に結婚。3歳と6歳の息子がいる。

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