「はじめてのおつかい」SP視聴率14・2% ネットで多様な意見集まる

[ 2018年7月17日 18:15 ]

日本テレビ社屋
Photo By スポニチ

 日本テレビのバラエティー番組「はじめてのおつかい 爆笑!!夏の大冒険スペシャル」(月曜後7・00)が16日に放送され、平均視聴率が14・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが17日、分かった。

 東京ディズニーシー内で曾祖母に蝶ネクタイを買ってレストランまで案内する4歳の女の子ら、さまざまな子どもたちの“冒険”に密着した。今回は番組史上初の四つ子がおつかいに挑戦。しっかり者の長女や、心優しく泣き虫な四つ子唯一の男の子らキャラクターが異なる4人の奮闘する様子が伝えられた。

 16日の放送中からネット上では「子どもたちの頑張る姿が泣ける」「こっそり見守る親御さんの気持ち、分かるなあ」「泣いている姿はちょっと…」「批判もあるけど、私は好き」といったさまざまな意見が集まった。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2018年7月17日のニュース