第67期王将戦 第1局1日目 挑戦者の豊島八段が56手目を封じて終了

[ 2018年1月7日 18:22 ]

<王将戦第一局>封じ手を正立会人の郷田九段(右)に渡す豊島八段(左から2人目)。右から2人目は久保王将
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 将棋の第67期王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)は7日、静岡県掛川市の掛川城二の丸茶室で第1局が指され、1日目は挑戦者の豊島将之八段(27)が56手目を封じて終了した。消費時間は先手の久保利明王将(42)が4時間29分、豊島八段が2時間57分。対局は2日目の8日午前9時に再開する。

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