滝沢カレン“おかしな日本語”が身に付いた理由 通訳している母の仕事が影響

[ 2017年7月5日 20:45 ]

滝沢カレン
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 モデルでタレントの滝沢カレン(25)が5日放送の日本テレビ「1周回って知らない話SP」(水曜後7・00)にゲスト出演。世間でウケている“おかしな日本語”が身に付いた理由を明かした。

 ウクライナ人の父と日本人の母とのあいだに生まれたカレン。「(仕事オファーの)お言葉があればやりたい」「備えあれば嬉し恥ずかし」など“おかしな日本語”を話すが、実は東京生まれの東京育ち。独特な日本語になったのは、母の仕事の影響という。母がロシア語の通訳をしており、幼少期は母の仕事場にいたロシア人と片言の日本語でコミュニケーションをとっていたため、少し変わった日本語が身についたと説明した。

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