織田裕二がドア開けた時…伊藤英明「キター!」

[ 2011年7月1日 06:00 ]

大阪で映画「アンダルシア 女神の報復」の舞台あいさつをした(左から)黒木メイサ、織田裕二、伊藤英明

 俳優の織田裕二(43)と伊藤英明(35)が30日、公開中の映画「アンダルシア 女神の報復」(西谷弘監督)の舞台あいさつに大阪と京都、神戸の3都市で臨んだ。

 スペインを舞台に、織田演じる外交官が、国際犯罪に立ち向かう。織田との共演が念願だったという伊藤は、初顔合わせの時にドキドキして待ち構え「(織田が)ドアを開けた時、“キター!”と思った」と言って観客を沸かせた。織田は「出し切った感のある映画」と自信のほどを見せた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「紅白歌合戦」特集記事

2011年7月1日のニュース