悪態、遅刻…玉置浩二“お騒がせ”ぶり

[ 2011年6月25日 07:34 ]

 【玉置浩二 過去の騒動】昨年9月7日に大阪で行った安全地帯のコンサートで、玉置浩二が突然ステージ上で寝転がるなどし、体調不良を理由にラスト4曲を残して打ち切り。同12日の福岡公演では冒頭から酔ったような様子で、バンドに演奏をやり直しさせたり、客席からのブーイングに「嫌なら帰ってくれ」などと悪態をついた。

 制止するスタッフを突き飛ばす場面もあり、メンバーが途中でボイコットし、その場でチケット代の払い戻しが決まるほどのひどい内容だった。10月6日に行われた東京・日本武道館公演では、ライブ前の取材に2時間遅刻して登場。同30日に予定していた初の台湾公演は、玉置の体調不良を理由に無期延期された。

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