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藤浪、初の背番号「6」 大谷「1」はエースだからじゃない?

<台湾・日本>野球人生で初の背番号「6」を背負った藤浪

18U世界選手権1次ラウンド 日本2―0台湾

(9月1日 蚕室)
 藤浪の今大会の背番号は、本人も「野球を始めてから初めて」という「6」。日本代表の背番号は投手、捕手、内野手、外野手の順に加え、かつ在籍高校の所在地が北から順番に若い番号が与えられる。そのため花巻東(岩手)の大谷が「1」となった。

 藤浪は聖光学院(福島)・岡野、浦和学院(埼玉)・佐藤、東海大甲府(山梨)・神原、愛工大名電(愛知)・浜田に次いで「6」。ちなみに大阪桐蔭では1年夏は「18」、1年秋は「10」、2年春から「1」を背負った。

[ 2012年9月2日 06:00 ]

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