長友 レアルに屈辱的大敗…痛恨ミスにスペイン紙も酷評「最低のパス」

[ 2019年11月8日 05:30 ]

欧州CL1次リーグA組   ガラタサライ0-6Rマドリード ( 2019年11月6日 )

Rマドリード戦でMFクロース(左)と競り合うガラタサライのDF長友(中央)(AP)
Photo By AP

 後半43分までプレーしたガラタサライのDF長友は屈辱的な大敗に言葉なく会場を後にした。

 マッチアップした18歳301日のロドリゴにハットトリックを許したこともあり、アス紙、マルカ紙とも3点満点中0の評価。マルカ紙からは前半終了間際にロドリゴにバックパスをカットされたところから失点につながったプレーを「最低のパス」と評された。

続きを表示

「サッカーコラム」特集記事

「久保建英」特集記事

2019年11月8日のニュース