横浜流星 無趣味な私生活 基本は1日1食で…自宅では「朝から夜まで、ボーっとしている時がある」

[ 2022年8月21日 11:48 ]

横浜流星
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 俳優の横浜流星(25)が21日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。無趣味な私生活について語った。

 自らを「無趣味」だとする横浜は「興味とかあんまり湧かないタイプ。だからこそ、安く済む。全然お金を使わない」と告白。自宅での過ごし方については「テレビもつけずにボーっとして、壁見ている。朝から夜まで、ボーっとしている時がある。この壁を見る時間っていうのが結構大事で、瞑想(めいそう)とほとんど同じ。結構、俺らって情報量が多くて頭がパンクしそうになるから、無の時間を作る。(ご飯も)無の時は食べない。まずそもそも、基本ベースが(1日)1食」と語った。

 家事はあまり得意ではないようで、「(料理は)しない。洗濯物も溜めちゃうし、掃除も全然しないで、“やるぞ!”ってなった時しかしない」と苦笑い。自宅については「最低限の物しか置いていないし、(家具は)色とかしかこだわらない」と話した。

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