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広瀬すず 中学生での大学生役に「しゃべると子どもっぽいって」 TOKIOも「無理したバッグの持ち方」

[ 2022年5月19日 01:33 ]

広瀬すず
Photo By スポニチ

 女優の広瀬すず(23)が18日、フジテレビ「TOKIOカケル」(水曜後11・00)に出演。15歳の時に演じた大学生役にTOKIOのメンバーらがツッコミが入れた。

 フジテレビで最も古い“広瀬すず”ということで14年4月クールの連続ドラマ「ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~」の映像が公開。同作で広瀬は佐藤健演じる主人公の佐原夏輝の妹、忍役で出演していた。

 15歳で出演した同作の演技を国分太一も「超うまいじゃん!」と絶賛。すると、広瀬が「覚えてますけど、まだ中学卒業するぐらいの時で、大学生の役だったんですよ」と明かし、TOKIOは「大学生?」「え?」「中・高生の役かと…」と総ツッコミ。広瀬も「しゃべると子どもっぽいってなって、監督にレッスンじゃないけど、いろいろとご指導いただいてやってました」と語った。

 松岡昌宏は「15歳のいい感じじゃん。だから無理したバッグの持ち方。パット的なものとか…」とツッコミを入れ、広瀬も「そうなんです…」と苦笑いを浮かべた。

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