アンタ柴田 シャツは全部「たたみ」で収納 ブティック経営の母の影響で 岡田圭右「出たー!ボンが!」

[ 2022年3月5日 16:43 ]

「アンタッチャブル」の柴田英嗣
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 お笑いコンビ「アンタッチャブル」柴田英嗣(46)が5日、パーソナリティーを務める文化放送「ますだおかだ岡田圭右とアンタッチャブル柴田英嗣のおかしば」(土曜前11・00)に出演。シャツはすべて「たたみ」で収納していることを明かした。

 洋服の収納で面倒なこととして、岡田圭右が「洋服はハンガーにかけてなおすやん。前ボタンのシャツかける時、全部ボタンとめる?」と質問。柴田は「僕、シャツは全部たたみなんです。うち洋服屋さんみたいな大きなラックがあるんですよ。何段にもなってるやつが」と明かすと、岡田は「出た出た!かっこいい!」と囃し立てた。

 「母親がもともとブティックを経営してて…こういうのいいなって思ってー。ニットとかもたたんで並べてたんで、あ、これだなーなんつって」とスカして答えると、岡田は「出たー!ボンが!ひでつぐボンのエピソードが!」と大喜び。

 「たたむの難しない?店員さんとかふともも使って上手にするけども。ボンはそれできるわけ?」と振られると、柴田は自ら「ボンできます。小さいころからたたむのは日課だったんでー。きれいにたためます、私は。え、普通じゃないんですか?」とボンボンになりきって終始スカして答え、さらなる岡田の爆笑を誘っていた。

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