アインシュタイン稲田が大失態 日当たり重視で選んだ東京の家「窓を開けたら…」

[ 2021年6月12日 18:40 ]

「アインシュタイン」の稲田直樹
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 お笑いコンビ「アインシュタイン」の稲田直樹(36)が12日放送の関西テレビ「おかべろ」(土曜後2・28)に出演。以前に暮らしていた大阪、さらには昨春から住んでいる東京の自宅にまつわる仰天エピソードを披露した。

 大阪時代の家は日当たりが悪く、せめて風だけでも…と、窓も小窓も開けっ放しにしていたという。ところがある日、帰宅すると部屋の中に鳥の羽が1枚。その理由が分かったのは数日後のことで、「鳩がベランダから入って、小窓に抜けていったんです。僕の家でショートカットして!」と明かし、笑わせた。

 大阪での反省を生かすべく、昨春に進出した東京では、日当たり重視で自宅を選んだ。ところが、まさかの結末が…。

 「2階なんですけど、目の前が歩道橋で、窓を開けたら目が合うんです……」。

 日当たりは良くても、「結局、閉め切らないといけなかった」と肩を落としていた。

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