皆藤愛子が突発性難聴の診断 「少しの間治療と療養に努めさせて頂きます」

[ 2021年5月14日 20:29 ]

フリーアナウンサーの皆藤愛子
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 フリーアナウンサーの皆藤愛子(37)が14日、自身のインスタグラムを更新し、突発性難聴と診断されたことを報告した。

 「体調不良のため受診したところ、突発性難聴と診断されました。医師の指示に従い、少しの間治療と療養に努めさせて頂きます。ご迷惑をお掛けし申し訳ありません。皆様くれぐれもご自愛下さい」とつづった。

 土曜日レギュラー司会を務めるBS11の中央競馬番組「BSイレブン競馬中継」は、1日、8日と2週連続で休み、日曜日レギュラー司会の俳優、東幹久(51)が代役を務めていた。

 フォロワーからは「ストレスためないでたまにはゆっくり休みで体調整えてください」「いまは身体のことを第一に考えて」など、体調を気遣う声が相次いだ。

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