武田真治、思い出の婚約指輪にまさかの展開「指輪もお金も返ってこない」

[ 2020年10月20日 22:59 ]

俳優の武田真治
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 タレントの武田真治(47)が20日、日本テレビのトークバラエティー「秋の超特大さんま御殿!」(後7・00)に出演。婚約指輪にとんでもないことが起こったことを明かした。

 7月にモデルで歯科衛生士の静まなみ(26)と結婚。「奨学金も払い終わってない」ことを理由に、一度はプロポーズを断られながらも、無事ゴールイン。結婚当時は“22歳差”の年の差カップルとして、ネット上ではうらやむ声も多く見られた。

 1度は失敗に終わったものの、時が経つにつれ、徐々に結婚へと進んでいった2人。婚約指輪はプロポーズの際に入らないことがないよう大きめに作ってあったこともあり、調整のため「指輪屋さんにだした」という。

 しかしそこで思いがけないことが。武田いわく「(指輪を)預けている間に指輪屋さん倒産しちゃった」そう。思い出の品の思いがけない結末に「指輪返ってこなくて、お金も返ってこなかった」と、ガックリと肩を落としていた。

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