香取慎吾演じる舎人真一が埼玉県バーチャル観光大使就任

[ 2020年9月23日 19:26 ]

埼玉県のバーチャル観光大使に就任した香取慎吾が演じる舎人真一
Photo By 提供写真

 タレントの香取慎吾(43)が主演を務めるアマゾンプライムのドラマ「誰かが、見ている」で演じる舎人真一(とねり・しんいち)が23日、埼玉県のバーチャル観光大使に就任した。

 人気脚本家の三谷幸喜氏(59)が手がける世界240の国と地域に配信されるシチュエーションコメディー。香取演じる舎人は、埼玉県和光市在住という設定のため大役に抜てきれた。

 埼玉県の観光サイト「ちょこたび埼玉」で、県内の景勝地や街並みをまるでその場にいるように楽しめる「バーチャル観光」を案内する。

 香取は「僕の住んでる埼玉県でバーチャルアンバサダーになりました!バーチャルアンバサダーって何でしょう?!最近は新しい言葉があふれていて楽しいですね!!」と舎人になりきってコメント。「僕と一緒に、埼玉県の魅力をのぞき見してみませんかっ?」と呼び掛けている。

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