三瓶 トルコ移住も2カ月で帰国 長友の反応は「最初2度見…え?え?みたいな」

[ 2019年12月27日 12:25 ]

三瓶
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 お笑いタレントの三瓶(43)が26日放送のフジテレビ「いまだ大明神」(後11・00)に出演。トルコに移住も2カ月で帰国した真相や、サッカー日本代表DF長友佑都(33=ガラタサライ)に胸の内を告げた際の反応を語った。

 三瓶は長友の妻で女優の平愛梨(35)とも親交が深く、今年3月に長友の料理人見習いになるためトルコに移住したが、2カ月で帰国していた。

 現地での日々について「思い出したくない。あの国でのことは」と振り返りつつ、到着後3日にしてホームシックになったと明かした三瓶。絶対に帰らないという強い気持ちがあったといい、実際「4日前まではその気持ちで日本を飛び立った」というが、「トルコ着いて3日後にはそう(ホームシックだと)思ってた」と打ち明けた。

 「自分の中では1カ月くらいの感じだった。3日が。時差が6時間くらいあった。その日あった出来事とかをしゃべる人がいないいので、さみしくなるじゃないですか。そういうのが3日積み重なっちゃったって感じ」と当時のつらさを吐露。長友からは「ため込まない方がいいので、そういうのはどんどん言ってください」と気遣ってもらっていたため、3日目の夜に帰国したい旨を伝えたところ「最初、2度見みたいなことされましたけど、え?え?みたいな…」と、驚きの反応だったと説明した。

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